100%コットン イギリス ヴィンテージ テント 木製ポール

テントメーカーも製品名も一切ない。

タグ表示は小さく「綿百%」のみ。

面白いのはポールが木製なこと。

ナイロン製テントが出来する以前40〜50年代だろうか。

 

支柱をサポートするガイロープの出方とか、よく見ると洒落てる。(最後の画像)

今のリッジテントだったら二つの支柱の間を背骨ポールが水平に渡されているはずだが、それが無い。真ん中が下がる感じ。

 

驟雨がデフォルトな英国天気だと、この軽装備テントではちょっと危なっかしいかな。

本当に雨はしのげるのだろうか。

 

ということでこのテントはミュージアム送りか生地リサイクルプロジェクトに行くかも。

 

サイズは一人用

L200cmxW110xH90cm

 

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ヴィンテージ1960sコットンテントからタープを再生する

ロンドン市内露天市場の片隅の路上、

目の覚めるような鮮やかなブルー布の小袋が目に留まった。

お、テントだ。

オヤジに了解を得て袋を開く。

やっぱり。キャンバスのテントだ。

 

60年代の二人用リッジテント。青につられて買って帰る。

ポールは相当にヤラレテいる。先端がなくなって釘で代用している。これじゃ無理だろ。

でもコットン幕の状態はかなり良好だ。

 

代替の在庫ポールがあるからこのままリッジテントに再生出来なくもないが、、、。

実はこれまでずうっとやってみたいことを心に温めてきた。

やっちゃうかあ?やっちゃえ日産、てなわけで、作業にかかる。

 

縫い付けのグランドシートを切り剥がす。

ポールはそのまま在庫箱へ。

代わりに古いウインドブレイク用の木製支柱165cmを二本用意する。

あとは三角テント設営の要領で順序通り建てていくだけ。

 

ハイこの通り。

ジッパー付きの前扉と三角通気孔のある後ろ扉、そして側面の短い垂直壁布(バランスと云う)は面白いからとりあえずそのまま。

しばらくよーく考えてこれらを切り落とすかどうか判断する。

 

ナイロンのタープじゃ味わえない清涼感が不思議とあるね。

キャンバスマジックかな。

 

サイズ:長さ180cm、幅130cm、高さ165cm(高さはポールを変えることで調節可能)

 

 

 

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コットンの多目的補助テント ヨーロピアン布製ヴィンテージ

先週末の早朝マーケットでレトロ雑貨が専門のアルベルトが明るいカーキの布袋を売っていた。見てすぐにテントだと判るが、ちょっと小さい。二人用とかいうレベルを越えて小さい。

聞けば、ヴィンテージコットンのテントだという。でも、、、と言葉をちょっと濁すアルベルト。ああ、トイレテントね、と僕が反応すると、ああ、うんまあ、と言いいつつ、トイレにもなるけど、それだけではないよ、着替から荷物置場まで多目的なんだよ、と力説する。

 

実際に手にとって開いてみるとカーキと濃茶のコンビの布だ。古いので糸のほつれや若干の綻びがある。前扉の下のスカートの亀裂がある。コレはちゃんとテープで修繕してある。全体にキレイに使われている。

 

コットン布は強い日差しの中でも透けないので着替えなどにも便利だろう。製造元ブランドはわからない。アルベルトによると多分英国製だと。僕もそう思う。

 

持ち帰って庭で設営したのがこれらの画像

鉄製ポール、長年の使用ですまっすぐだった部分に軽く歪みがあるように思うが、弾力があるので、力ずくで直さず、まずは設営し、幕を被せた。

結局これが正解だった。

最初ポールだけだと、安定せずクネクネして手が焼けるが、一旦幕を被せて、四隅をペグとガイロープ固定すればこっちのもの。

 

固定すると強固な構造のテントになる。無理矢理ポールの歪みを直さなくて良かった。

 

サイズ:H185cmxBase W80cmxD80cm

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英国60年代のスツールを古いコットンテント布でレストアしたら

三年前にロンドン市内の日曜ヴィンテージマーケットで仕入れたイギリス製ミッドセンチュリーの折りたたみスツールです。

 

ビニールに包まれた座面が妙な青でなんだか身近に置くのが嫌になり、結局使われず、そのままガレージに放置されていました。

 

ふとしたきっかけでこれを持ち出し、座面のレストアをしました。

 

座面を枠から外します。

70年代フランス製テントのコットン布の端切れを取り出して包み込む。

ホッチキスで留め打ちする。

座面を戻して終了です。

 

赤青のケバケバしさが無くなりスッキリとしたスツールになって復活しました。

 

 

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手刺繍の布地 敷物にもベッドカバーにも使える ウズベキスタン製

ロンドンの露店マーケットでは様々な国籍民族の人々が売り買いします。

東欧の男性で絨毯を専門に扱っていた行商男性から布地を仕入れました。

彼ははっきりとこれがウズベキスタンのものであると断言しました。

見るとちょっと粗雑な縫製です。

でも手作りの刺繍がユニークでここを逃すともう出会えないかもということで購入。

専門的なことはわかりません。

 

ガーゼのような綿布二枚合わせなので、手触りは柔らかく少し厚みもあります。

テントの敷物やカバー、それともピクニックブランケットにもいいかも。

 

サイズ:

大 160x130cm

小 130x90cm

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アンドレ ジャメ フランステント 大型キャンバスで野外パーティを!

先日ご紹介したフランスのアンドレジャメですが、もう少し見て頂きましょう。

70年代のヴィンテージテントです。パイプは鉄骨、幕はコットンです。

 

そのサイズ、奥行き5.1m幅4.2m高さ2.1mと、とにかく大きい。6人収容となっていますが、宣伝的誇張じゃなく本当に余裕で6人いけそうです。イベントにパーティに大人数が十分使える多目的テントでもあります。

 

 

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フランスのヴィンテージテント アンドレ・ジャメとメサージュ

ツテあって古いフレンチテントを入手しました。

はやる気持ちを抑えられず、午後まだ霜が残る厳寒の芝生に建てました。

 

ブランド名を「アンドレ・ジャメ Andre Jamet」と云います。

奥行き5m、幅4m、高さ2m以上の超大型キャンバステントです。

 

ジャメはとにかくテントの配色と柄に凝ってて、特にカーテン柄は秀逸。

このテントの全体を覆う渋い赤と明るい青のコンビがお見事、いかにもジャメです。

 

アンドレ・ジャメの最盛期は70〜80年代。

明るいレトロポップなデザインが特徴です。

珍しい希少ブランドで、今までに入手できたのはこれを入れて二幕だけです。

 

 

 

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50-60年代のコットンテント"Bukta"バクタ 木と綿のテントだよ。

ヴィンテージテントのオタクが嵩じてこんなものまでゲット。しかし、テントオタクってどんなや?

コットンなら水洗いすれば縮むことはない。洗って干せば純白とまではいかないけど、清潔な生地が蘇る。ということで洗濯して建ててみた。

でもま、これは実用できないな。激しい雨なら漏水の可能性もあるし、地べた直置きなので湿気が綿越しにじんわり沁みる。

 

構造は簡単、大きな綿の袋だ。グランドもフライも全部袋状ひとつに縫いこまれている。使われている綿生地は薄く軽い。だから鯉のぼりの中に寝てる感じだな。

 

ポールは木を鉄ジョイントでつなぐ。ジョイント両端はコルネ状に溝が彫られていて、これでぴったり合わせる。ガイロープのアジャスターも将棋のコマのような木片というのがヨロシ。

 

テント収納袋に付いているのと同じ綿ワッペンがテントの片方側面に縫い付けてある。

 

バクタBuktaは1879年創業の古い会社。ボーア戦争の兵士の下着を供給したという。以降マンチェスターに工場を構え、軍衣料、そして1920年あたりから英国主要フットボールチームのユニフォームを手がけている。

Buktaブランドが最近リバイバルしたのは、その辺りの伝統ブランドだからということらしい。テント製造は、ボーイスカウトのスカウトテント世界初第一号はバクタ社だった。

 

このテントは多分60年代初期製、もしかしたらもっと古いかもしれない。これより新しいこということはまずあり得ない。なぜなら、綿と木で出来てて本当に古いから。このテントを建てて遊んだ子どもは今はお爺ちゃんお婆ちゃんだ。ヒエー。

 

あまり実用に向かないけど、何に使われたのだろうかと想像する。もしかしたら子供のテント設営の練習用テントかも。ボーイスカウトでワシも苦労させられたからな。

 

サイズ;L180cm xW115cm xHinner90cm Pole95cm

 

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ラクレ Raclet C140 フランス製 1970s ヴィンテージな三角テント

70年代フランス製のラクレ三角テントです。

ラクレはずうっ〜と大きなフレームコットンテントばかり作っていたと思ってたので、こんなカワイイのがあるなんて知らなかった。意外。

 

このテント、相当古いと思います。

でも損傷やダメージはほとんどない。

使われていなかったのかなあ、それとも前オーナーの手入れの賜物?

外幕はナイロン、内幕は綿混紡素材です。


マルシャルケベックに似ているけど、全体にひと回り大きいです。

大男二人でも余裕の広さと高さ。

 

ポール、ペグは全て鉄製。リッジ背ポールは紛失していたので自作「新調」しました。

我ながら良く出来たと思います。

 

ブラウンとオレンジのラクレならではの配色だけど、三角テント。

外幕側面のRACLETラベルが誇らしげです。

 

この季節ロンドンは常に曇天で暗い、しかも短い日照時間。

雨の来る前になんとか急いで撮影しました。

言い訳ですが、本物の色は画像よりもう少し鮮やかです。

 

 

外幕:W235cm D285cm H150cm

内幕:W170cm D230cm H133cm

 

袋一つに収納。

 

 

 

 

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マルシャル二人用ヴィンテージ ナイロンテント Valberg フランス製

モスグリーンのナイロンテント、

フランス製マルシャル「"Valberg"ヴァルベルグ」です。

これまでたくさんのマルシャルを扱ってきましたが「ヴァルベルグ」って初めてです。


基本は"Quebec"ケベックとほぼ同じ構造で、一人もしくは二人用。

多分ケベックよりも少し前のモデルかと思います。

外幕はナイロン、内幕は覆い部がコットン製、フロアーはビニール製です。

一袋に全て納まり、総重量はわずか3.5キロです。

 

一番最後の画像をご覧になるとお判りの通り、ポールもペグも軽量アルミ製。同じ画像内にブラスティック製の円駒2個が写っていますが、ポールが屋根に出た先端に刺してポールを伝って雨滴がテント内に沁み込むのを防ぎます。これは意外と大切。

豪雨下では試していませんか、前のオーナーはほとんど使用しないまま長期ストックしてたそうで、損傷や雨漏りなどない良好な状態と思います。とはいえ、フロアーは薄いビニールなので念のためにグランドシートを敷いた方がいいかな。


色彩もカタチも今時のテントにはないヴィンテージ感満載です。

季節外れのキャンプ場で渋くサマになりそうなテントです。

 

外幕 幅195 全長260 高115cm

内幕 幅115 x 全長220 高96cm




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ジュート麻布のウインドブレーク 秋冬キャンプに イギリス製

ジュート/麻布製の古いウインドブレイク陣幕です。

感触はコットンよりややモッタリなので、夏よりは秋のキャンプに向いているかも。

全体にうっすら水染み跡がありますが、野外用品としてまったく問題ありません。

ナイロンやコットンの陣幕はたくさん見てきましたが、麻布は初めてです。

 

布サイズ: 10ft(305cm)x3ft(91.5cm)

 

 

 

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フレンチキャンバステント、ラクレ・アキラRaclet Aquilaの設営画像

今日はお客様からお送り頂いた画像をご紹介させて頂きます。

 

テントはフランスのラクレ社製アキラ(アキューラ)です。


ご購入後、すぐにキャンプにお出掛けになり、早速設営されたテントの姿をお送り頂きました。ありがとうございます。

 

鮮やかな青が自然の緑に美しくマッチしていますね。

Aquilaはラテン語で鷲(ワシ)を意味します。

このテントのやさしい印象からすると、勇壮な猛禽類のイメージよりは、悠然と飛ぶ青空のイメージですね。

平野が多いロンドン近郊にはこのように鬱蒼とした森林キャンプ場が少ないので、却ってこちらのほうが南仏の景観に近く、日本に送って良かった、と心から思います。

 

フロントに掛けられたイルミネーションは昼見ても可愛いけど、夜が楽しみです。


 

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ヨーロッパのテント•キャンプ用品をたくさん在庫ガジェットモード

ガジェットモード昭島倉庫に届いた貨物、皆さんに早くお目に掛けたくて、急ピッチで仕分けています。

 

キャンプチェア・デッキソファーはこんな感じです。

色とりどりのガダバウトチェア(すべて正真正銘の英国製オリジナルで復刻再生産モノではありません)、キャンバスデッキチェア、ビーチベッド、一脚椅子など、ミッドセンチュリーデザインの優れものの数々です。

仕入れに際してはヨーロッパ主要国での生産品であること、プラスティック製品を極力排除し木製アルミ製ブリキ製品であることを心がけました。

 

このほかフランス、オランダ、イギリスからのヴィンテージキャンバステント、キャンバス陣幕、オーニング、ピクニックテーブル、野外調理器具、そして英国製石油ストーブなど日本では入手が難しくユニークなキャンプ用品を多数揃えています。ぜひご覧ください。

 

お問い合わせはガジェットモードまでどうぞご遠慮なくなんでもお気軽にお尋ね下さい。

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イギリス製ブラックスBlacksテント デザインでフレンチに対抗

70,80年代、経済発展とともに長期滞在型ホリデーがヨーロッパでは定着し始め、ファミリーテントが売れるようになると、フランスのテント産業は隆盛を極めます。

一方、年中天候がすぐれず寒冷なイギリスのテント産業はその波に遅れをとった感があります。いつのまにかキャンバステントはフランスの「お家芸」になっていました。

 

ブラックスBlacksはいまでも全英各都市にショップを有するアウトドア用品フランチャイズです。テント製造の歴史は古く第一次世界大戦時には大量のミリタリーテント製造を請け負っていました。

 

このテントは、そんな背景の中でイギリスが70年代に「満を持して」生産したキャンバス・ファミリーテント、ブラックス・サファリです。フランスに対抗すべくフランスのファミリーテントの要素をあまつなく取り入れつつ、さらに斬新なポップデザインを試みています。

ロマンチックな花柄系ではなくポップな幾何学模様デザインのカーテンやインナーパネル、アーガイルのウインドウ枠など、デザイン王国イギリスらしく今見ても新しいセンスに満ちています。

 

 

前のオーナーはトレントエリア、東ロンドンに住むデザイン事務所のオーナーで、子供が生まれるので引っ越さねばならないそうで泣く泣くの手放しを引き取らせて貰いました。

 

instagram: blicking_uk  

 

 

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ヨーロッパからテント2015到着!!!まずフランステントのご紹介。

 サザンプトンを8月初旬に出港した貨物船が先週横浜に入港しました。

 

お待たせしました。ヨーロッパのキャンバステント全十数幕が到着しました。

今回のテントは十幕以上フランス製。あとオランダとイギリス製が各二幕です。


イギリスやオランダなど北ヨーロッパ諸国には有名なテントブランドがたくさんあるのですが、気象条件が厳しいこともあり、どちらかというとハードコアなアウトドア中心のテントになるのに対して、気候温暖な南仏を有するフランスのテントはとても軟弱(笑)で楽しいのです。

 

今日はそのうちからフランスの二幕をご紹介します。

 

最初二つの画像のテントはラモンLamont。70年代フランスのキャンバステント。

マルシャルやトリガノほど普及してないですが、少しお高いイメージのブランドです。

まず、この色とデザインはどーですか。まさにラテンですねえ。右側の張出しキッチンにはしっかりとカーテン仕切りがあって、「調理場」を孤立させるという無理くりでも手の込んだレイアウト。寝室テントの入口パネルの柄もまさにミッドセンチュリーデザインです。このテント、もちろんキャンプ用だけど、野外パーティーラウンジにすると盛り上がりそうですね。

 

あとの二つの画像のテントは、ラクレ アキラRaclet Aquilaです。これはラモンよりもう少し最近のフランスのテント。

カーテンと寝室テント柄は驚きのセンス。外幕の鮮やなブルーときれいにマッチします。さすがフランス!と感嘆です。前のオーナーはアウトドアライフを心から愛する好青年で、手入れもよく行き届いています。軽いアルミポールなので移動が便利です。 

 

この他にもユニークな欧州テントの数々を一挙に集めました。

これから少しづつご紹介していこうと思います。

 

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お客様からお送り頂いた画像をご紹介させていただきます。

トリガノテントをご購入いただいたお客様からお送り頂いた画像です。

 

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ちょっと上級なキャンプをグランピングと云いますが、これこそ真のGlampingじゃないかと思います。

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日本のアウトドア、お送り頂いたテント設営の画像から

今日は、お客様から最近お送り頂いた画像をご紹介します。

 

テントはフランスのラクレ社製チボリです。

ご購入後、キャンプに出掛けられたときのテント設営写真です。

 

なんと見事に日本の自然景観にマッチしていることか。いや〜驚きました。


山襞深い緑豊かな南フランスの景観にも似た、日本の自然も本当に素晴らしい、と改めて実感です。

 



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